オンライン学会のサポート実績と予定

・オンライン開催になったことで全国から参加可能になり参加人数が3倍になったケースもあります(看護薬理学カンファレンス)。
・また、海外10名のみオンラインで講演、国内はオンサイトという形のハイブリッド開催(理研公開シンポジウム)もありました。
・最近では、講演は基本オンサイト(一部オンライン)で発表 視聴や質疑応答はオンライン(ハイブリッド型)、ポスター発表はZoomブレイクアウトルームでディスカッション(神奈川歯科大学学会)
とオンライン学会も変化してきています。
*講演をオンラインとオンサイトのハイブリッド開催する場合のポイントは、音声問題となります。ただ、これもやり方次第でお金をかけずに解決しますので工夫するといいと思います。

2020.6 第142回日本薬理学会関東部会 特別講演・口頭発表(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開)
2020.6 第137回日本薬理学会近畿部会 特別講演(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開)
2020.9 HAB学会 シンポジウム・市民公開講座(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開)
2020.9 薬物動態懇話会例会 シンポジウム(Zoomウェビナー)
2020.11 第16回杉山特別研究室理研公開シンポジウム(Zoomウェビナー:ハイブリッド開催)
2020.9 薬物動態懇話会総会 シンポジウム(Zoomウェビナー)
2020.11 看護薬理学カンファレンス2020熊本 シンポジウム(Zoomウェビナー)
2020.12 第55回神奈川歯科大学学会総会 口頭発表(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開、Zoomブレイクアウトルームでディスカッション)
2020.12 看護薬理学カンファレンス2020東京 シンポジウム(Zoomウェビナー)
2021.1 薬物動態懇話会例会 シンポジウム(Zoomウェビナー)
2021.3 第94回日本薬理学会年会 講演(ハイブリッド開催)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開、Zoomブレイクアウトルームでディスカッション)
2021.3 第46 回日本微小循環学会 講演(ハイブリッド形式)
2021.6 HAB学会 シンポジウム・市民公開講座(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開)
2020.6 第142回日本薬理学会近畿部会 特別講演・口頭発表(Zoomウェビナー)、ポスター発表(バーチャルポスターにて公開、Zoomブレイクアウトルームでディスカッション)
2021.10 第63回歯科基礎医学会総会(ハイブリッド形式)