被引用数を上げるには(Google Scholar Metricsのランク上位を目指そう)

Google Scholar Metricsは学術雑誌のインパクトに関するデータ(被引用回数)です。

被引用回数を上げるには「広く、多くの情報を発信(公開)していく」しかありません。

広く発信=J-STAGE(1次情報DB)、CrossRef、Scopus、Web of Sience、PubMed、EBSCO(以上 2次情報DB)、SNS(Facebook, Twitter, Blog など)で公開。(意外とSNSは効果的です。)

多くの情報を発信=Google Scholarの検索サービスを活用するには、記事の全文をインデックスに登録することをお薦めします。(J-STAGEで全文HTMLテキスト公開をお薦めします)